2021年1月光有利古戦場 マグナ英雄レポート

いつものみんなに少しでも早く追いつきたいの気持ちだけで走り切りました。

 

 

 

 

 

0.光古戦場で英雄を目指そうと思ったきっかけ

 

1つ前の記事でも触れたように今回の光古戦場はいつもの身内団ではなく、外の世界が見てみたいという理由で団活をした結果、天上団のオーフォルトゥナさんにお世話になることが決まってました。

身内団以外での初の古戦場ということでどこまで稼げば団に貢献したと言えるのかがわからなかったため、とりあえず英雄ラインまで走れば胸張って貢献したと言えるのだろうと12月の自分は考えていました。

とはいえ、リミジャンヌとハロウィンハレゼナ以外の光古戦場を有利に進めるためのパーツにあたる水着ハルマルやメタトロンやベリアルなどを自分は持っていなかっため、年末年始のガチャピンで光古戦場を有利に進めることが出来るパーツをが引くことが出来れば英雄に向けて走ろうぐらいで。

 

 

時は流れて大晦日、自分が「折角だしいつものみんなで年越しルシやりたい!」と声をかけて24時前からルシをやることに。

キャラも揃ってきて担当試練無しであれば1億ほど稼げるようになり、そこそこ動けるようになったなと思いひと息つき周りを見渡すと

・1人で半分以上の試練を解除していく闇

・丁寧に弱体役をやりながら1億以上安定して稼ぐ風

・手が滑ったと言いながらベリアルを投げつつ火力役としてサクッと2億以上稼いでいく光と闇

・ルシに混ざっていないのに「本体65(そんなものはない)注意〜」と言ってくる青髪

彼らは2年近く続けているのに対し、こちらはまだ初めて9か月。

遥か遠い場所にいる彼らの背中をただ突っ立って眺めているだけっていうのもなんか悔しかったんですよね。

 

指の先が触れるだけでもいいから彼らの背中に追いつきたい。

 

そう思った自分は多少無理をしてでもこの光古戦場を走ることにしました。

 

 

1.準備期間

 

英雄を目指そうと決める前から光古戦場はマグナで走ると決めていました。

そもそもゼウスを持っていなかったし、仮にガチャピンでゼウスを引けたとしても神石に移行するためのリミ武器とリソースがありませんでした。

 

マグナで走ると決めたのならば準備期間でやることは以下の6つでした。

・十天衆ソーン最終上限解放

・アーカルム召喚石スター4凸

・M終末&アストラル武器5凸

・シュヴァ剣5凸5本

・炎の柱4凸4本

・年末年始のガチャピンで光フェリ,リミヴィーラ,トール,メタトロン,ベリアル,シヴァを“引く”

上4つは当たり前として、炎の柱の4本目を作りに行ったのには絶対に奥義軸で精肉をしたくないからという理由でした。11月闇古戦場でクリュサオルで精肉しているときに奥義硬直中に寝落ちしたという経験があったため、ポチ数が増えてもいいから硬直時間の少ない片面トールやシヴァの通常軸で精肉する事になったとき用に集めました。

 

古戦場開始まであと1週間もないという頃、ようやく準備終了の目処が立ちました。

トライアルやアバターなどでの試し切りから、この光古戦場はいけるぞという自信が芽生えてきます。

深呼吸をしてから手持ちの装備を指さし確認をする。

 

十天衆ソーン最終上限解放、OK

アーカルム召喚石スター4凸、OK

M終末&アストラル武器5凸、OK

シュヴァ剣5凸5本、OK

炎の柱4凸4本、OK

光フェリ、未加入

リミヴィーラ、未加入

トールメタトロンベリアルシヴァ、未所持

 

友海「きt…あれ?」

 

 

2.古戦場予選

 

そんなわけで大事な部分が欠けた状態で古戦場が始まりました。

古戦場が始まってからないものねだりをしても仕方がないので、この光古戦場は他の英雄志望よりも時速が出せない分を稼働でカバーして英雄を目指すことに。

 

今回は90HELLを周回する必要が一切ないため予選の間はずっと精肉をしました。

 

用意した精肉編成ではクリティカルのブレによる討ち漏らしが発生することが当日になって発覚したため、自分がこの光古戦場から逃げないようにという意味も込めてガウェインとリミジャンヌに久遠の指輪を渡しました。

 

精肉で使った編成は以下のもの。

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主人公霹靂閃電レヴィオン姉妹4ガウェイン2ジャンヌ1シヴァ召喚→攻撃

(フレ凸トールの場合はジャンヌ1アビ省略可)

 

4ポチ1召喚の時点でヤバいし、それ以上にヤバいのが自分がシヴァを持っていないためフレンドを集めることが出来ないということ。

そのため、闇古戦場のときに5凸バハムートで釣ったフレンドのシヴァや、別ゲームで繋がった知り合いが出しているシヴァを使って精肉していました。

 

ちなみに、4ポチ1召喚通常軸でもクリュサオルの5チェイン奥義軸よりは早かったです。

4ポチ1召喚と言ってもフルオート機能を使えば実際のポチ数を削ることが出来たため肉集め自体はそこまで辛くはありませんでした。なにより、あの長い奥義硬直時間でイライラすることがなかったのが大きかったかなと。

 

予選は1日目と2日目7時間ずつ計14時間稼働で肉12000個。

インターバル中に追加で4時間精肉して最終的な肉の数は15700個で本戦に臨むことにしました。

 

また、この後に控えている本戦期間を最後まで折れずに走り抜くために決めていたことが1つだけありました。
 
それは“自分で考えたムーブ”で自分が納得するタイムが出るまでTwitterYouTubeや団内Discordをあまり見ない、です。
 
先程触れたように、この年末年始で用意しようと思っても用意できなかったサプ不可組の水着ハルマル,メタトロン,ベリアルの有無の差はかなり大きいです。
同じスタート地点に立てていない時点でタイムに差があるのはしょうがないことですが、それでも他人と自分のタイムを見比べてヘコむことは容易に想像できます。
 
逆に自分で考えたムーブであれば楽しくなって他人のタイムなど気にせずにずっと走り切れるということが闇古戦場の本戦3日目でわかっていたので、とにかく“自分のムーブ ”というものを作るということを第一に考えました。
 
 

3.古戦場本戦1,2日目  

 
と言ったものの、実は当日95HELLの蓋を開けるまで専用のムーブというのをほとんど考えていませんでした。
唯一用意したのが卍アラナン入りキャバルリー卍という激物だけでした(ウチのフェリちゃんは他所と違って侘び寂びを理解してる感じが良くないですか?と言いたかっただけの編成)。
激物なだけあってタイムは2分切れるか怪しいラインとお世辞にも使えるレベルの編成ではありませんでした。
 
ダメ元で団内Discordにムーブのヒントが落ちていないか探してみても、どれも水着ハルマルとメタトロンを使った、自分の手持ちでは再現するのが難しいものばかり。
もうどこにもヒントが落ちていなければ95HELLから半炒飯大盛り(フルオート攻撃リロード)をしてやろうかなどと軽く諦めていたような状態でした。
 
そんなときにYouTubeで見つけたのが銃ゾーイを使った片面黒麒麟のレスラーでした。その動画では途中メタトロンこそ召喚していたものの、キャラがルシオ,リミジャンヌ,銃ゾーイと自分の手持ちで再現できそうなものでした。
マグナでの片面黒麒麟はどう考えても攻刃不足だろうと最初は考えていましたが、5ヶ月前の最終ソーン無し終末4凸シュヴァ剣編成でアバ杖を集めていた自分が銃ゾーイの3アビを押して青箱ラインまで無理矢理殴っていたことを考えると、これはいけるのではないかと思い始めました。
 
参考にした動画ではリミジャンヌ2アビを黒麒麟召喚するターンに重ねてリミジャンヌ23黒麒麟召喚ツープラトンリミジャンヌ3...といった感じでしたが、ハロゼナ3アビの確定TA2ターンを使った方が黒麒麟召喚までのアビリティの押しミスもなくなるだろうと思いルシオをハロゼナに。
そういった感じで10分ほど考えた結果できたムーブが以下のもの。

f:id:Yabuki_M401:20210126062834j:plain1.奥義ONシュヴァリエ召喚ゾーイ1ジャンヌ12主人公ミストツープラトン攻撃

2.攻撃

3.ジャンヌ2主人公かばうハロゼナ12攻撃 【75%踏む】
4.奥義OFFポーション&ハーブハロゼナ3ゾーイ3ジャンヌ3フレイ召喚攻撃【50%踏む】
5.黒麒麟召喚ハロゼナ2ゾーイ3ジャンヌ13主人公ミストツープラトン攻撃
6.奥義ONフルチェイン〆(12%以上ならディスペルorダメアビ)
(1回目のミストを外した場合はダメアビを押してがんばる)
 
キャラクター
・先程触れたようにバフ役の銃ゾーイと通常軸やる上で最強の2人。
 
武器
・レンジ的に最終ソーンを使いにくい都合上技巧編成をチョイス。
 
召喚石
・スター
→説明不要、召喚ダメージが高めなのも良し。
・バハムート
→ステータス要員。
・フレイ
→手持ちの召喚石の中では1番バフ効果が優秀だったので採用。召喚効果の弱体成功率UPのおかげで2回目のミストにイライラしなくていいのも◎。
・冨岡義勇
→ミストを外したことに気付かずに動いて3ターン目に75%特殊ではなくCT特殊を踏んで防御バフを引いてしまったとき用のディスペル枠。最後のフルチェインの際に削り切れないなと思った場合にも召喚、演出が短めなのも◎。
 
団バフ中は銃ゾーイの枠をガウェインに変えて、最初のツープラトンに3アビ、バースト時に2アビを使うといった感じでした。団バフ中のガウェイン入りでは6ターンのフルチェインではなく、1ターン縮まっての5ターンの通常攻撃〆だったのでガウェインに久遠を渡して良かったなと。
 
リミジャンヌとハロゼナを使っているのなら両面シュヴァリエのキャバルリーなどで50%→25%を飛ばしてもっとタイムを縮めることが出来ただろうと言われそうですが、飛ばしのラインがギリギリだったことと、ミスをしてもリカバリーのしやすい片面黒麒麟の方が長時間走るのには向いていると考えずっと片面黒麒麟レスラーを使っていました。
 
また、フルオートに関してはYouTubeに上がっていた義賊を使いました。1周3分前後と10分間の休憩中に回すにはちょうど良かったです。
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この2日間は、自分で考えた編成で目標だった1分30秒を切ることができたということもあり、他人のマグナが1分10秒台を出していようが気にせず最後まで走ることができました。苦労して集めた炎の柱4本をこの予選と本戦前半で使えたのも嬉しかったなぁと。どうせなら頑張って集めた武器使いたいですからね。
 
最終的に本戦1日目は10時頃にこのムーブを見つけてからは途中の2時間昼寝休憩とご飯休憩1時間以外は、50分手動の10分フルオート休憩の高校生の時間割のような感じで11時間走り続けて当日3.3億。本戦2日目も似たような感じで14時間走って当日4.1億。
本戦前半の2日間合計で7.4億の累計10.3億、自分の中ではまあまあ頑張れた方だと思います。
最後の30分で身内のアドバイスを取り入れながら150HELL用のレスラー編成を考え、風呂に入った後にソーンの4アビを開け忘れていたことに気付きソーンの4アビを開けて就寝。
 
 

4.古戦場本戦3,4日目

 

2日目の夜、なかなか寝つけなかったのでボケーっと1時間ほどYouTubeを見ていたら寝坊しました。8時に起きたら150HELL解放されていてびっくりしました。

石回収も兼ねて1回だけ100HELLをフルオートしながら150HELLの情報を見て昨日考えたハロゼナ入りレスラーが使えることを確認。

 

しかし、飛ばしの際にハロゼナのベリナイレベルやソーンの奥義クリティカルの有無など確認することが多くタイムがなかなか縮まらない、そもそも飛ばしが安定しないということもあり用意していたレスラーを使うのは諦めました。

 

用意していたレスラーが使えなかったというのはかなり精神的にきました。なので12時過ぎまで先に昼寝休憩(不貞寝)しました。

ちなみに、この4時間の昼寝休憩の間フルオートだけでもしていればオーフォルトゥナの累計貢献度マグナ部門では1位を取れていました。自分に甘いところがちゃんと結果として帰ってきたなぁと。

 

昼寝休憩から戻ると身内からいいのがあるよと言われたため見に行ってみると、それはファントムクローをメインに持ってひたすらリロ殴りをするモンクでした。

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この編成のいいところは、レフィーエの特殊に反応するクリアオールのおかげで暗闇や麻痺などの状態異常を無視してひたすらリロ殴りすることができるところです。50%のデバフリセットと主人公の武芸レベルを気にする以外は、浮いてきたダメアビをただ押すだけだったのでかなり楽でした。高校生の時間割軸でも時速4500万は出ていたためこの編成を3日目は使い続けました。

 

休憩時間のフルオートは普通のランバージャックを使用。

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50%のデバフリセットと同時に黒麒麟を召喚しないと最後まで走り切れなかったので、そこだけは仕方ないと割りきっていました。

 

本戦3日目は編成をもらった12時からご飯休憩の1時間を除いた11時間走り続け当日4.6億の累計14.9億でフィニッシュ。

 

就寝前にボーダーを確認すると3日目の英雄ボーダーは時速4000万の日速4.9億の累計14.8億でした。最終日はボーダーの伸びが1.3倍近くになることを考えると時速4500万のままではボーダーに飲まれる可能性が高く、編成を見直す必要が出てきました。

 

速度を求める上で課題となってくるのがレフィーエで誤魔化していた85%特殊の暗闇と35%特殊の麻痺をどうするかでした。レフィーエの枠は少しでも火力を上げるためのリミジャンヌでほぼ決定だったため、主人公のEXアビ枠はミストとグラビティで固定となりクリアオールを積むことが出来ませんでした。(そもそも85%特殊の暗闇は上にDAダウンデバフを被せられるためクリアオール1枚では対処不可)

 

ここで目を付けたのがモンクのリミットアビリティの剛耐の型でした。

剛耐の型は2ターンの間防御UP+かばう+マウントを持ったアビリティなので厄介な85%と35%特殊に対して主人公のリミアビ1枠で対応することが出来ました。(効果ターンが2ターンなため踏み込みを失敗した場合はそのままCT特殊を受けられるのも◎。)

元々もらった編成のリミアビ枠は武装術でしたが、ディスペルを当てたいタイミングが50%特殊で付与される攻撃バフと25%特殊で付与される防御バフのときだけでした。ディスペルが必要なのが2回だけであれば召喚石で補うことが出来るためリミアビ枠を剛耐の型に変更しました。

 

そんな感じで4日目の朝からずっと使っていた編成がこれ。

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全体の流れとしては、4ターン目のCT特殊のタイミングまでに85%を踏みに行く&ソーンの奥義クリティカルバフを早く乗せるために1ターン目は剛耐の型を残してアビリティ全押ししてルシフェル召喚攻撃、2ターン目はスターを召喚して攻撃。あとは3日目使った編成と同じように主人公の武芸レベルの管理と浮いてきたダメアビを押すのに加えて、リミジャンヌ23をセットで押すことと85%と35%を踏むタイミングで剛耐の型を合わせるだけ。

 

キャラクター

ルシオ

→2アビのダメアビと3アビの9割追撃に加えて、長期戦向けのサポアビを持つ男。モンクでのリロ殴りに噛み合った性能をしているため加入済みなら採用しない理由がないと思い採用。

・リミジャンヌ

→速度を出すためにレフィーエの代わりに採用。奥義後の2アビでソーンの奥義回転率を補助するだけでなく、セットで3アビを押すことで下準備なしでも10%近く削ることができるのがかなり優秀。

・最終ソーン

→主人公のミストと合わせて防御バフ加減にするために採用。奥義のクリティカルバフを合わせると防御値25相手でも通常攻撃で80万出せることにはさすがに驚いた。

 

武器

・最終ソーンを採用する都合上技巧軸ではなくシュヴァ剣染め編成をチョイス。この150HELLが終末5凸最終ソーン採用のシュヴァ剣染めの初陣だったのは内緒の話。

 

召喚石

・スター

→説明不要。TA率50%UPのおかげでルシオが確定TAになったりリミジャンヌやソーンの奥義の補助になるため浮いて来たら即使用。

・バハムート

→ステータスと召喚効果が優秀。こちらも浮いて来たら即使用。

黄龍

→召喚するだけでリミジャンヌ2アビとソーンの奥義クリティカルバフを使用可能にできるため採用。モタついてきたときや、30手前で投げてソーンの麻痺を狙いに行くときに使用。

・冨岡義勇

→20%の防御バフを剥がすためのディスペル枠。手持ちの中では1番ステータスが優秀だったので採用。

 

自分で考えた編成で闇古戦場150HELLの最速タイム4分14秒を切れたというのもあってこの日は間の休憩2時間を除いて最後まで走りきることが出来ました。常に自分の真後ろに英雄ボーダーがいたため23時まで手を止めることが出来ず、どうせならキリがいいところまでやろうということで累計22.5億目標で走ることに。

最終的に本戦4日目は15時間走り続けて当日7.5億、本戦後半の2日間合計で12.1億、最終累計貢献度は22.5億でフィニッシュでした。

 

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5.最後に

 

大事なものが欠けた状態でも1日12時間稼働以上で最低限の時速をキープし続けることが出来れば英雄になれるんだなというのが率直な感想です。このような手札の状況でまた走りたいかと聞かれれば答えはもちろんNOですが。

英雄を目指すための準備をしていた裏で、12月の鬼滅コラボのタイミングで始めた知り合いに初回の古戦場でシュヴァ剣編成を作って48箱開けようと無理難題を吹っ掛けましたが、今回の英雄取得でなんとか面子を保つ事は出来たのではないかと。

 

これ以上特に書くこともないので最後にお礼を。

 

まず最初に、自分をオーフォルトゥナにスカウトしてくれた団長さんありがとうございました。団長さんのあの優しいまったりとした雰囲気のおかげで参加するVCがとても楽しかったです。高レベルの騎空団同士での接戦を経験できたというのも含め、初めての団活がオーフォルトゥナで本当に良かったです。

 

この1週間最後までずっと通話に付き合ってくれた日向夏帆のSiriとからマヨの皆さん、本当にありがとうございました。あの英雄監視部がなければ絶対に最後まで走りきることはできなかったです。

MVPは流石にリミジャンヌですが、特別賞はつよばはのうたにあげてもいいんじゃないかというレベルで助けられました。

これからもよろしくお願いします。

 

 

何かを続けることが苦手な自分がゲームとはいえ最後まで走りきることが出来たのはちょっと嬉しいですよね。

最後まで走り切った自分ホントお疲れ様!!!